常闇 トワ。 【VTuber】常闇トワは何故「再びやらかした」のか【ホロライブ4期生】

黒い羊/常闇トワ(cover)

Vtuberとしては問題のある行動もありうる また、この問題は更に自らが常闇トワであると かつての配信仲間にカミングアウトしており、 未だにプライベートの付き合いがあると、 事故的に明かしてしまった形となります。 そのため、ネット上では、「彼氏バレ疑惑」が浮上。 ARK廃人村人狼ではつよつよ実力を発揮しと激突。 つまり、こういうことなのではないかと思うのです。 その意味でいうと、今回の事件について、果たして常闇トワさんは本当に反省をしているのだろうか、という疑いを、実のところそれなりに持っています。 初配信では家出してきたと説明していたが、同枠で極度のママ大好きっ子であることが判明。 また、昨日以前にも、配信中に通常のウェブカメラを起動させてしまった事故を起こしています。

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VTuber・常闇トワの配信中に男性の声、「運営の声」と嘘の説明

声が配信に入ってしまっていることに気づいた男性が「ミュートして!」と大声をあげたところで、男性の声は聞こえなくなりました。 謹慎からの復帰配信にも関わらず最初から若干砕けた口調、喋り方になっていたこと、 表情に迷うとしつつ冗談めかした発言も見られたところ、 再発防止策の導入の具体的形式が明言されなかったところの3点が少し不安ですが、 言葉の上ではしっかりと反省を述べていたため、 今回はこれで終結ということになるでしょう。 大神ミオの発言に思う 3月11日配信のの配信 「」において、 「今回の件で自分も気をつけなければならない」と思ったとの発言がありました。 報告を行ったかどうかは別として、 トラブル発生時のアーカイブの非公開、およびその後の平常運転に、 待ったがかかった可能性ですね。 しかしながら、配信中は運営スタッフの声だと嘘をついていたこともあり、常闇の説明を疑う視聴者も少なくありません。 また、ホロライブにおいてキャラ崩壊は日常茶飯事です。 このコメントは「常闇トワは悪くないし運営も悪くない」って意味ではなく「 常闇トワが悪いと認めている上での 運営は被害者側なんだから謝らなくてもいいよ」という事であり、実際動画などのホロライブファンのコメントでも 「企業勢として意識が低い」「危機感がなさすぎる」といった全肯定とは正反対のコメントばかりである。

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VTuber・常闇トワの配信中に男性の声、「運営の声」と嘘の説明

彼女の場合は、責任がない部分で自身の判断が働いたと考えるのが妥当かもしれません。 音声が乗っていることを意識し、ミュートを指示している発言も見られました。 悪魔のペットだとバレてはいけないから帽子に変装しているようだ。 ホロライブの運営側も、当初は何もアナウンスをすることなく、拡散された切り抜き動画を、権利の侵害を理由にひたすら削除して回るという行動に出ていました。 たとえそれが日本人の消費の仕方とどれだけ違っていたとしても、それに対して「間違っている」という言葉をぶつけることはできません。 本人の説明にあった、APEXとは無関係のボイスチャットであることは間違いないでしょう。 The Everlasting Guilty Crown• 過去のトラブルと比較すると「異質」な事後対応 常闇トワの今回のトラブルと、過去のホロライブのトラブルを比較すると、 常闇トワの事後対応にも問題があったと判断できます。

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常闇トワ(とこやみとわ)

2つ目は、謝罪内容に嘘を含まねばならないような大きな問題が存在する可能性。 アイドル売りなのに配信内容が……と度々外部から揶揄されるものの、 そういった堅苦しさとは明らかに無縁なVtuberも多く、 そもそもアイドル売りの意識は低い、 あるいはへ向けてのプロモーションなどの、 一時的なものだったのではないかというのが私の意見です。 常闇トワ、3月12日復帰 常闇トワが、3月12日に復帰配信を行いました。 大手VTuber事務所・ホロライブに所属するVTuberである 常闇トワさんが、とある事情から炎上し、謝罪配信を行うとともに、一週間の謹慎をすることになりました。 この環境を、二度と同じミスを繰り返さないようにうまく改良していかなければ、人間は必ず同じことをやらかしてしまいます。

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常闇トワの炎上・謝罪・謹慎について

3日10GB等の制限もなし。 以上のことから、彼氏というより仲間である線、 チーミングを意図していない線が濃厚となりました。 このように既に解決してるにも関わらず持ち出してる人は、今回の騒動とひっくるめてホロライブを叩きたいというのが見え見えであり こういう行為には耳を傾けないで欲しい。 メンヘラ頂上対決が行われた。 Shiny Smily Story• その分積みゲーも多いらしい。 同様に、配信内で行った「ホロライブスタッフ」という虚偽の発言が 問題視された可能性もなくはないですが、 本質的には同じ問題と言えます。 海外のファンに感じた違和感 謝罪配信に対して、たくさんのコメントが書かれたのですが、中でも目立ったのは、英語のコメントの多さでした。

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黒い羊/常闇トワ(cover)

これが初めてではない もう一つ、今回の事件に関して触れておかなければいけないのは、この種の不祥事が、常闇トワさんにとって初めてのものではないということです。 気をもみ、大神ミオの配信で少し救われた気になった一眷属より。 このようなことが二度と起きないように、しかるべき環境の改善が行われることを、心の底から願っています。 事実関係はともかく、企業勢Vtuberとしての意識を高く持ち、 今後謹慎が明けるよう、そして明けたあとは今回のような大きな事故を起こさないよう、 成長を見せてくれることを祈ります。 ちなみに、常闇トワ自信はこの件について一切触れず。 今後のさらなる躍進を支える教訓となることを願います。

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「常闇トワ騒動」とホロライブ|Vtuberファン|note

おそらく現時点でブッキングされているにも、 参加はしないでしょう。 建築王事件は実際異常自体になっていたのは事実で、炎上も頷けます。 それは、次のようなことではないかと思うのです。 まず、翌日に控えたArkのコラボ配信にトワさんが参加しないことを映像で示唆し、そのショックを、直後に登場した、ときのそらさんの電撃参戦的CMで中和する。 これを踏まえたうえで、今回の事件について考えると、常闇トワさんの根本的な「迂闊さ」が浮き彫りになるわけです。

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