なのに ボク は イヤ と いえ ない。 「なのに、ボクはイヤといえない」は面白い?感想や口コミのまとめ!

なのに、ボクはイヤといえない 1

絵もかわいいし、いたぶってるところはかなりヤバイかったです 笑。 結婚と聞いて、呆然とする玲でした。 キミは間違ってる、騙されてるんだよと助けてくれる人がいれば、考え方も変わったんでしょうが・・・ 同級生の女の子だと、あまり力になれませんね。 。 それすら面白いと思えてしまう自分もヤバイと思うけど。 双葉は、玲を教室から連れ出しました。 しかも、「 玲から告白してくれた」と嘘の報告まで・・・ 仁菜子に知られてしまった玲。

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なのに、ボクはイヤといえない

ところが、電話は双葉につながったまま。 「少コミ」等で人気を博した少女漫画家の車谷晴子氏が新境地に挑む、全く見たことのない、ネオロマネスク男の娘ストーリー!! これは読んでみないと分からないんですが、恐怖感がヒシヒシと伝わってきます。 「なのに、ボクはイヤといえない」のあらすじ ストーリー 親の転勤の都合で、従姉の仁菜子の家に同居することになった中学生の玲。 父親の転勤の都合で、従姉の女子大生・仁菜子のもとに下宿することになった中学生の玲。 この女子大生は、なぜこんなことをしてたんでしょうね? 心が病んでるとしかいいようながないです。 子供の頃からやさしかった仁菜子との同居に玲は喜ぶが、仁菜子は玲に、同居の条件に奇妙な提案をする。 ・・・と罵られるのを妄想し、興奮状態の玲。

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なのに、ボクはイヤといえない(1)

仁菜子への対抗心から、双葉は玲をいたぶってしまいました。 「少コミ」等で人気を博した少女漫画家の車谷晴子氏が新境地に挑む、全く見たことのない、ネオロマネスク男の娘ストーリー!! 双葉は仁菜子への対抗心から、玲と付きあってただけ。 絶対に何か企んでいるだろう・・・と思いました。 それは、2人きりでいるときは玲に「女装」をしてほしい、というものだった!! SM漫画だと思えば、ホントにいろんなプレーがでてきて、楽しめると思います。 まんが王国というサイトだと、無料でたくさん試し読みもできますよ! 検索窓に「 なのにボクは」と入力して下さい。

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なのに、ボクはイヤといえない(1)

「恥ずかしくて、絶対できない」と思いつつ、内気で「イヤ」と言えない玲は、仁菜子の言いなりのまま、女装だけでなく、さらにエスカレートした変態プレイに足を踏み入れていく。 その玲に、仁菜子は奇妙なお願いをする。 いたぶられても、興奮して、悦んでいる姿が、たくさんありました。 玲はこれで普通の男の子に戻ることもなく・・・ 最後の場面で、やっぱり、玲に同情する必要はなかったと思いました。 この漫画を全体を通して、仁菜子の言ってることと表情が違っていることが多いんです。 ところが・・・ ある日、女装の服とかつらを仁菜子が処分していました。

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【全巻】なのに、ボクはイヤといえない(ナノニボクハイヤトイエナイ) / 車谷晴子(クルマタニハルコ)

それから、玲はずっと仁菜子と双葉にいたぶられ続けました。 父親の転勤の都合で、従姉の女子大生・仁菜子のもとに下宿することになった中学生の玲。 最後は、女子大生に見捨てられたような感じになりました。 ただ、Mになっているのは、中学1年生の純粋な男の子なんです。 わたしは、スマホの電子コミックで「 なのに、ボクはイヤといえない」を読みました。 男の子は、イヤと言えない性格なので、されるがままでした。 女装させられて、いたぶられてる様子をみてると、かわいそうでした。

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なのに、ボクはイヤといえない|無料漫画(まんが)ならピッコマ|車谷晴子

これで完結です。 そして、仁菜子と双葉は、仲良くなったようにみえたのですが・・・ なのにボクはイヤといえない3巻の感想は? 仁菜子は、双葉に「仲良くしましょう」と言っていたのですが、その表情がとっても怖かったです。 ホントに玲は仁菜子のことを疑いもせず、優しいと思っていました。 そなことしたのは、 玲と仁菜子が女装の秘密を共有してる嫉妬心から? 玲はついに女装のまま学校へ行ってしまうのです。 ついに、みんなにみつかってしまうの? 変態。 最初から好きという気持ちはありませんでした。

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なのにボクはイヤといえない3巻のネタバレと感想【玲の日常はこれだった!?】

だから、深く考えずに、ストーリーだけを追っていく方がいいですね。 「少コミ」等で人気を博した少女漫画家の車谷晴子氏が新境地に挑む、全く見たことのない、ネオロマネスク男の娘ストーリー!! そして、高校生になった玲でした。 玲にとっての日常とは、女装をして仁菜子や双葉にいたぶられることだったんです。 「 何考えてんのよ!!」 「 こんなことしたら終わりだって玲もわかってんでしょ!?」 と怒り出す双葉。 けれども、玲は双葉にも「イヤ」と言えず……。 玲は、これでボクの日常が終わったと振り返っていました。 逃げられなくなってしまった玲・・・ お昼休みなって、倉庫の扉の前では、人の声が。

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