ロジクール g512。 普段使いも超快適!ロジクール G512 LIGHTSYNC RGBメカニカル ゲーミング キーボード(タクタイル) │ サンサンブルー Season3

eスポーツ向キーボード「G512」レビュー:軽いキータッチと確かな入力感が魅力

購入してからかれこれ1ヶ月ほど経過しますが、今でも打ち心地にウットリするキーボードです。 6か所に貼ってある滑り止めは,筆者がキーボードを指で押してもびくともしない,十分な防滑性があった。 また、メカニカル方式を採用しているロジクールのゲーミングキーボードのうち、「ROMER-Gリニア」のモデルがあるのは、このG512だけなんですよね。 その点、ロジクールはシンプル。 ファンクションキーにショートカットやマクロを仕込んでおくことができます。 ただ,これはキーの底打ちを前提とした話だ。 私が使用しているマウスはロジクールG403という有線/無線両対応のマウスなので、充電が必要なときにここに繋いで使おうかと考えています。

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【レビュー】LogicoolG新作キーボード G512 を使い込んでみた!

切り詰められたサイズは(ケーブルが着脱式でないことは玉に瑕ながら)携帯性にも優れている。 ・商品について重要な情報が記載されている場合や、価格・送料・在庫表示等が異なる場合がございます。ご購入前に必ず商品ページをご確認ください。• 以下、そのレビューをお届けする。 ・各製品の情報は各メーカー企業・データ販社などから提供されたデータに基づき表示している参考情報です。各ショップが実際に販売している商品やパッケージの情報とは詳細が異なる場合がありますのでご注意ください。より正確な情報は、各ショップにお問い合わせください。• 4GHz)またはBluetooth)を挙げていたのは確かですが、苦渋の決断で諦めました。 箱を開けると、透明のシートに覆われていてケーブルは上部のスペースに入っていて見えません。 5mm• 純粋に競技用途でG512を選ぶなら,で優秀な結果を残したRomer-G Linear搭載のG512-LNがベストである。

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【楽天市場】ロジクール Logicool CARBON RGB メカニカル ゲーミングキーボード G512

画像引用 今までずっと日本語キーボードを使っていた経緯から、個人的には キー配列が日本語であることは外せないと考えてます。 筆者はもともとマウスをPC本体とつないでいて、ケーブルに煩わしさを感じたりマウス操作が引っ掛かったりしていたが、そういう心配がなくなったのは大きい。 もしこの太さが気に入らないという方は、USB充電ポートが搭載されていない別のゲーミングキーボードを選びましょう。 G512を正面から。 ・商品をご購入頂く際には、リンク先の商品情報をご確認の上でお願いいたします。 というよりに限っては特別この専用ソフトウェアで設定せずとも、PCに接続しただけで高いパフォーマンスを出してくれるので、問題ありません。 ゲーミングキーボードで言えば、2017年は、下一桁が世代、下二桁目がカテゴリ、下三桁目がグレードを表わすという従来の命名法則をあっさり廃棄し、モデルによっては型番の設定すらも止め、複数のアプローチで新たな提案を行なった。

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「G512」レビュー。赤軸風スイッチ「Romer

(追記:クリッキータイプはバックライト搭載とのこと!読者さん情報ありがとう!) チカチカとバックライトを発光させないと言うシンプルさを、ロジクールさんは選んだのでしょう。 製品名(英語):Logicool R G512 Carbon RGB Mechanical Gaming Keyboard Linear• ですので、実際の使用上の問題は全くありません。 1kgとかなり重め。 これはこれで機能の割り当てで便利なのかもしれませんが、ESCキーや半角全角キーを押す際に邪魔になりそうに感じました。 アイコニックなデザインのGX Blueは、確かな打鍵感、心地よいクリック音、しっかりとした跳ね返りが特徴です。

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打ち心地が最高でクールなキーボード!ロジクールG512を購入したよ

このキーボード、軽くて薄いというメリットは大きかったんですが、無線だからか、私の机上配置の問題なのか、ものすごく接続切れが多かったのが不満でした。 でもせっかくのフローティングデザインなのだから、「ピッカピカに光らせたかった」ってのが正直な感想です。 ちなみに、キーボードをワイヤレス化する方式としては、無線(2. たぶんソフト側かと思われます。 ロジクールは、世界を代表するゲーミングデバイスメーカーとして、ローザンヌに開発拠点を持ち、常にゲーミングシーンに新風を巻き起こす斬新な提案を行なうメーカーとして知られる。 そんな思いから、3. シンプルなキーボードデザインは,単純ゆえに余計な機能がなく,デバイスエラーを避けて直感的に扱うことができることを意味する。 4Gamer Keyboard Delay Checker Ver. 青軸系キースイッチの場合,内部の構造によっては打鍵音にクリック音以外の擦過音が混ざったりして,打鍵したときにちょっとした違和感をもたらすこともあるのだが,GX Blueの押下感は終始ストレートで安定しており,軸のぐらつきといった不安要素は感じられない。 高級感・剛性ともに文句なしの外観デザインという仕上がりです。

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オリジナル青軸スイッチ「GX Blue」とはいかなるものか。Logicool G「G512」キーボードに加わった新たな選択肢をチェックする

LIGHTSYNCは、ゲームと連動したRGBライトにより、未だかつてない没入感を実現する新しいテクノロジーです。 低価格帯が多いメンブレンキーボードではほとんど見られない、無駄の無いソリッドなデザインが好印象で、パームレストも完全にそぎ落としている、キーボードの手前の空いた空間にマウスを置くという使い方ができる。 スペック的には、ゲーミンググレードのメカニカルキーボードということで7,000万回の高耐久性、1,000Hz(1msの応答速度)の高速レポートレートを誇る。 ケーブルは、取り外しは出来ず太めで 硬く取り回しがし辛く残念です。 この4つの方式のうち、打ちやすさや耐久性などを考慮すれば、メカニカル方式と静電容量無接点方式になります。 実際に,スペック上ではキー荷重がほぼ同じCherry MX Redと比較しても,明らかにRomer-G Linearのほうを重く感じるのだが,おそらくキーストロークが3. 私は全部の色がグラデーションで切り替わるシンプルな照明モードを設定してます。

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